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【ご報告】古園井重敏先生のご講演・第1回地域スポーツ指導者研修会

講演語録
06 /17 2018

6月13日、マイピア高田にて古園井重敏先生のご講演が開催されました。

 

福岡県教育委員会主催
平成30年度 第1回地域スポーツ指導者研修会

【講 話】
将来アスリートを目指す小・中学生のメンタル面の指導法

【講 師】
古園井整骨院院長・SMC行動医学研究所所長
古園井 重敏先生

 

 

当日はお天気も快晴で気持ちの良いスタートになりました。

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会場には、スポーツ関係の指導者や保護者、その他多くの方がご参加くださいました。

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福岡県教育委員会が展開している
“鍛えて、褒めて、伸ばす!子どもの可能性”
〜「鍛ほめ福岡メソッド」〜をテーマに先生のお話が始まりました。
 
ジュニア期のスポーツにおける指導の「一般的な心得」から始まり、更にSMC行動医学を使った「5つの事例」を紹介しながら具体的にお話を進めていかれました。
 
これまで先生が経験してこられた、相撲や柔道、インターハイなどのアスリートたちへの指導の中から出てくる事例は多岐に渡り、今、世の中で話題になっている、監督と選手とのあつれきへの対処法や集中力の作り方、応用運動力学の利用、選手・指導者・家族が三位一体になることの大切さなどなど、たくさんの対策が散りばめられていました。
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SMC行動医学を実践することにより、集中力がアップしたり、監督と選手とのあつれきの関係修復、練習ができなくても良い成績が得られたという実例は、とても説得力があり、なるほど・・とうなずきながら聞いておられる方も見かけられました。
 
病気もスポーツ競技者も『原理』は全く同じで、相手より少しでも『気力・精神力・集中力が勝ること』が全ての本質なのだということも学ぶことができました。
 

【一つの事例】
メンタルケアで集中力をつけることができた事例では、紹介された『ご本人』にご登壇いただき「実際の体験談」をお話しいただきました。
 
「褒めて、鍛えて、伸ばす!」ということはどういうことなのか?
そして、厳しい試合の中でどうやって気力を作り勝つことができたのか?
彼がお話ししてくださったことをピックアップしてご紹介したいと思います。
 
《ご本人による体験談》

今までの柔道人生の中で振り返ると、小さい頃からほとんど怒られることはありませんでした。どちらかというとずっと褒めて育ててもらいました。

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また柔道の指導者にも、自分のことを否定することなく自分の考えを持って行動するようにという教えで指導してもらい、そうした先生方にもすごく感謝しています。

おかげでそれが、社会人としても、柔道の場でも、自分の考えで行動できるということが自分の中に生きているなと思います。

 

今回の事例になっているこの試合ですが、私はこれまでほとんど逆転勝ちをしたことがありませんでした。そういう柔道スタイルというのもあるのですが、この試合に関しては、リードされて、ラスト2秒で逆転勝ちしました。

 

なぜかわからない力が働いた、自分自身でも何なのかわからないのですけれども、やはり不思議なことが起きる・・・それが先ほど言われていたように「少し相手よりも精神力が勝っていた」というところではないかなと思いました。

 

また、今までの柔道の試合の中では、父親も叔父も柔道をしていましたが、ほとんど柔道を教えてもらうことはありませんでした。なので父親とも全然違うプレースタイルですし、叔父からもアドバイス程度で組み合ったことはほとんどありません。

 

このように「自分で考えて、自分で学んで柔道をするように」という指導をしていただいたおかげで、今、実業団の選手としても、社会人としても、活躍できているのではないかなと思います。

 

Q.将来はどうなりたいと思っていますか?

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私はずっと柔道をして来て、今、社会人としてここまで育てていただいたんですけれども、それは今まで多くの先生から指導をしただいて今の人生があります。

なので私も、今までお世話になって来たように、社会に通じ、しっかり活躍できるような選手や生徒を育てたいなというような思いがあります。

今、大学院生としてスポーツの勉強を行っています。今まで自分が育てていただいた恩をしっかり次の世代に繋げていけるような指導者になりたいと思っております。

 

ぜひ、これからそういうことを目標にして頑張ってください。

いずれ会場に来られている指導者の皆さんと同じステージに立つと思いますから、その時はまた皆さん応援してあげてください。ありがとうございました。

 

-----ご本人による体験談はここまで-----

 

 

後半の実習では、すぐに実践できる「SMC行動医学の活用法」を4つご紹介して、会場の皆さんと一緒に力を作りました。

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とても充実した内容でしたので、あっという間の時間だったという声も聞かれました。
 
終了後には、会場から数名の方が先生のそばにこられ、ご質問をされたり、とても興味がわいたというお言葉もいただきました。

ご参加の皆さまありがとうございました。

 

貴重なお話をパワフルにお話くださった古園井先生、本当にありがとうございました。

詳しい講演録については、可能であればまた後ほどアップいたします。

事務局



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奇跡のエネルギーを作る手(3) 〜 神様につながる手の組み方とまとめ

講演語録
04 /03 2018

🍀SMC行動医学療法の創始者🍀

古園井重敏先生の講演語録


奇跡のエネルギーを作る手(3)〜神様につながる手の組み方》 

(3)神様につながる手 

奇跡33 

最後にこの手で「神」とつながります。
数々の奇跡を起こしてきたのもこの手です。
このては脳の疲労が減少する手にもなり
いずれ時の流れに乗るパワーにもなって行きます。


奇跡のエネルギーを作る「3つの手」のまとめ
奇跡の手 

(1)(2)の手は日頃から繰り返して、しっかりエネルギーを作って下さい。


(1)は自分の中にある霊・魂と肉体を進化させ、融合させます。

(2)は迷っている浮遊霊や魂の進化を促す手、進化させて神さまにゆだねる手です。こうした霊や未熟な心・愛・魂は、心音を体温を求めてどんどん体の中に入ってきますから、いつもこのエネルギーを作って下さい。


 このような事は、印を結ぶ密教などでは知られていたことかもしれませんが、僕は半啓示なので、はじめは知りませんでした。本当の啓示を受けている人は、とても少ないです。世の中には本物ではない方もおられるようです。

 半啓示の僕は、テーマを貰って勉強し続けました。勉強を続けると穏やかなよい顔になってきます。
未熟な心・愛・魂が今の顔を作っています。エネルギーを作り、未熟な心・愛・魂を育て神さまにゆだねる事を続けると、穏やかな自分になり、言葉や行動も微笑みも呼吸も変わってきます。

このような事をすると神さまはとても喜ばれます。


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奇跡のエネルギーを作る手(2) 〜 未熟な心・愛・魂を進化させる手の組み方

講演語録
04 /02 2018

🍀SMC行動医学療法の創始者🍀

古園井重敏先生の講演語録


奇跡のエネルギーを作る手(2)〜未熟な心・愛・魂を進化させる印の組み方》 

奇跡のエネルギーを作る手(1)〜自分を進化させる手

に続いてご案内します。


(2)未熟な心・愛・魂を進化させる手 

奇跡2222 

①〜③を順番にゆっくり行います

「未熟な心・愛・魂」とは『憑依』の事です。
『憑依』はいつも、心音と体温を求めて来るので、誰にでも大なり小なりくっついています。

ですが『憑依』が多すぎたり、悪い『憑依』がくっついたりしていると、その人には言葉が通じなくなります。言葉が通じないというのは、日本語は理解できているけれども、その言葉が本人の心に届かないということです。

そうして『憑依たち』は、人に社会常識から逸脱した行動をさせたり、過去にあった不幸を繰り返し思い出させたりして、進化させないようにします。
「心・愛・魂」に進化されてしまうと『憑依』たちの居場所がなくなってしまうからです。

親の「心・愛・魂」が進化出来ないでいると子供も進化できませんが、親が変われば、子供も変わってきます。

「未熟な心・愛・魂」憑依をたくさん持っている事は、誰しも自分では気付いていないことが多いでのです。

この手を毎日繰り返し作ることで、だんだん自分の「心・愛・魂」が進化して、言葉も理解できるようになり、本来の正しい人生が取り戻されていきます。
どなたでもやってみてください。


(事例)
長年、私の言う言葉を理解できず、苦労や不運のスパイラルから抜け出れなかった方が、この手を繰り返していることで「最近、先生の言う事がよくわかる。」と言い始めました。
気づきは自分で苦労して感じとる事しかありません。もしもその方の両親が「心・愛・魂」の進化が必要であることを知っていたら、もっと彼の人生は違っていた事でしょう。


私の父親は厳しいだけの職業軍人でしたが、僕に教えてくれた事が2つあります。
一つは、困ったことが起きたら、同じ枝からではなく、別の枝に立って考えなさい。
二つ目は、問題が起きたら、気持ちを切り替えて先へ進みなさい
でした。

私の母は「よかやんの。」が口癖のとても良い人で、なんでも好きなようにさせてもらいました。弟の大学進学が決まり、父が「はて困ったお金がない。」というと、母は借金して学費を捻出しました。母は大胆な決断ができるので、凄いエネルギーを持っていると実感しました。

私を育ててくれた両親のエネルギーのすごさを感じた出来事でした。


※続き「(3)神とつながる手」は、次のブログでご紹介します




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奇跡のエネルギーを作る手(1) 〜 自分を進化させる手の組み方

講演語録
04 /01 2018

🍀SMC行動医学療法の創始者🍀

古園井重敏先生の講演語録


《 奇跡のエネルギーを作る手(1) 〜 自分を進化させる印の組み方 》 


SMC行動医学では、「未熟な心・愛・魂」のことを『憑依』と位置付けています。

『憑依』を正常にし、しかるべき所へ帰すことは『奇跡』です。


これを食べれば治る、このお守りを持てば良くなる・・・というような簡単な方法だけでは『憑依』を返すことは出来ません。


うまくいかないことの原因となる「未熟な心・愛・魂」つまり『憑依』を正常にして、しかるべき所へ返すには、日々、SMC行動医学を実践してエネルギーを作る事しかありません。


その方法には「奇跡のエネルギーを作る手」の3つ行程があります。

(1)自分を進化させる手

(2)未熟な心・愛・魂を進化させる手

(3)神様につながる手


まずは(1)自分を進化させる手をご紹介します


(1)自分を進化させる手 

奇跡11  

この手は、座禅の時に結ばれる印と同じです。


この手を組んでゆっくり過ごすことで『自分の進化』を促します。

(このエネルギーの発動は、その他の様々なSMC行動医学を実践した分に比例して現れます)


『自分の進化』がうまく行くと、自分の肉体と霊と魂が「三位一体」となり、心も体もとても安定します。生き方の方向性がハッキリしてきたり、迷いや不安も減ってくるでしょう。

三位一体 



※続き「(2)未熟な心・愛・魂を進化させる手」は、次のブログでご紹介します




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いろんなトラブルは「未熟な心・愛・魂」が原因しています

講演語録
03 /27 2018

🍀SMC行動医学療法の創始者🍀

古園井重敏先生の講演語録


《いろんなトラブルは「未熟な心・愛・魂が原因しています 


皆さんこんばんは。今日の月齢は、22.6、きれいな三日月です。

最近、私の周りで数人の人が事故に遭っています。それは何が原因なのか分かり、対策するための方向も定まりました。


SMC行動医学では、「未熟な心・愛・魂」のことを「憑依」と位置付けています。

これが事故を引き起こしますし、いろんなトラブルやストレスの原因になります。


SMC行動医学には、トラブルや悩みの原因である「未熟な心・愛・魂」に対応する方法があります。

これらを正常行程にすることによって、事故などいろんなトラブルが減り、幸運のエネルギーに変換されて行くのです。


そのためには「サムシンググレート」と呼ばれるエネルギーをベースに作ります。

「サムシンググレーと」とは「偉大なる何者か」であり「神」なのです。



僕は、神さまが人間に託している事は2つあると思っています。


一つ目は、自分の「魂・霊・肉体」を生活の中で一つに融合させる事。

三位一体 

二つ目は、「未熟な心・愛・魂」を、正常な行程にして、しかるべき神に預ける事です。



「未熟な心・愛・魂(憑依)」がさまようのは、中絶や戦争などで自分の目的を果たせずに、理不尽な亡くなり方をしたからです。


憑依は『人間の心音と体温』で育つようにインプットされているので、早くに命を亡くした生命は、必ず人間に憑きます。だから、祓ってはいけません。


交通安全・安産祈願などは、人間が作り出した方便なので、なんでもかんでも神さまに頼ってはいけません。どうしたらよいのかが、SMC行動医学の勉強です。


それでは具体的に、「未熟な心・愛・魂(憑依)」に対策する行動医学をご紹介していきます。



<SMC行動医学療法でケア実習を行っている様子です>

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※憑依は誰にでもありますが、トラブルを起こしたり、悪癖を作ったり、マイナスの方向に働く憑依を正常行程にするようにSMCでは働きかけて行きます。SMCの中ではとても大事なポイントです。


今日のブログのお話には、SMCの究極なる目的が書かれていました。

興味はあるけど難しいな・・・と感じた方には、小さな勉強会も行っていますので、どうぞ事務局へお声かけください。



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好転反応への対策

講演語録
03 /16 2018

🍀SMC行動医学療法の創始者🍀

古園井重敏先生の講演語録


《好転反応への対策 


SMC行動医学のエネルギーで
好転反応が生じることがあります

好転反応は個々に違いますが
その予防法には
以下の形をイメージします

好転反応の対策 
ピンクの小さい輪・青色の中位の輪・緑の大きな輪

このマークを使っていると
自分も
人にケアをする場合も
好転反応が少ないですし

相手にもスーッと
素直にエネルギーが入ります

穏やかで柔らかいエネルギーになります


意識が変わり、行動が変わる数字

講演語録
03 /15 2018

🍀SMC行動医学療法の創始者🍀

古園井重敏先生の講演語録


《意識が変わり、行動が変わる数字 


“意識と行動”が変わることは

SMC行動医学の神髄であります。


そのためには以下の数字を使います

意識と行動が変わる

この数字の神秘は

人間の保護膜に内蔵されています


またこの数字は

『生まれる力、今を生きる力、帰命力の波動』を放出します

帰命力とは

先祖界や霊界に帰る力のことを言い仏教用語です



数字は下から順番に

8、97、799、+4989、+59899と読みます


この数字を手のひらにイメージして

顎関節や足首(距骨)に当てます。



(事例)

ぎっくり腰でこられた患者さんにこのエネルギーを使いました。

すると「今までと景色が変わった」と言われ、痛いけど立てるようになり、3回の治療で歩けるようになられました。


(事例)

柔道部の生徒のお母様も腰を痛めて

「色々なところで治療を試みたけれども酷くなる一方でよくならない」と僕を思い出され治療に来られました。

今は、ご主人を亡くされ車も運転されないので久留米からバスでこられました。

4~5回の治療で改善されました。



僕は、このエネルギーを患者さんで実証できました。

あとは皆さんが経験してください。

家庭の主婦が、このエネルギーを持ち家事をすると、家族は変わっていきます。

最高の手になります。



奇跡とは偶然が無限に集積した結果である

講演語録
03 /14 2018

🍀SMC行動医学療法の創始者🍀

古園井重敏先生の講演語録


《奇跡とは偶然が無限に集積した結果である 


“奇跡”とは・・・

私の経験値から見て端的に言えば

『偶然が無限に集積した結果である』

と思うのです。


では何をどうしたら

“奇跡”に値する方法があるのでしょうか?


運が良い者は、優れた波動で

運の悪い者は、乱れた波動で

生活しているのかも知れません。


ですが、そう簡単に説明できるものでもありません。


私たちは、運をつかみ

そしてつかみ続け

また、悪い波動から解放される

『SMC行動医学』を勉強しているのです。


命を元気にすることがSMC行動医学です

講演語録
03 /13 2018

🍀SMC行動医学療法の創始者🍀

古園井重敏先生の講演語録


《命を元気にすることがSMC行動医学です 



コツコツと楽しく勉強しましょう。

SMC行動医学は、何をしようとしているのでしょうか。


それは「命」です。

はっぱ 

亡くなった日を命日

誕生し名前を貰った日に命名

命が生まれた日は誕生日です。


「命」とは、感覚的には分かっているけど、立証できません。

ふつふつとわき出るものです。


「命」が一番大切なので

「命」を元気にすることがSMC行動医学です。





人間本来の肉体力・優れた匠を取り戻しましょう

講演語録
01 /26 2018


🍀SMC行動医学療法の創始者🍀

古園井重敏先生の講演語録


《人間本来の肉体力・優れた匠を取り戻しましょう 


 類人猿以前の哺乳類は、海の中で生活をしていましたが、陸上へ上がりネズミやウサギのような小動物から進化していきました。

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 赤ちゃんは、4つ足でハイハイをし、やがて立ち上がります。 こうして人間は進化し、直立二足位になりました。現代は、座って仕事をするようになり、足の筋肉が退化し始めています。

 最近では、立って事務仕事や打ち合わせをするスタンディングデスクの使用も多くなってきているようです。スタンディングをすることで、脳や筋肉の退化に歯止めがかかります。SMCでは以下の行動医学で対応します。


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三位一体の手についてはこちら

 このようなSMC行動医学による功法を繰り返すことで、人間力が湧き出てきます。

マチュピチュやピラミッドなどを作った、人間本来の優れた匠が、体力・芸術的にも生まれてくるでしょう。

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 命も魂も常に進化しようとしています。その場に留まる事をきらいます。流れのない水は腐ってしまいます。命と魂は日々進化です。進化する事に「うずき」を持ち感動します。進化は「うずき」であり、魂や命の向かう先なのです。


SMC行動医学研究所・SMC高次元セミナー議事録より)

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