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神様とSMC行動医学との繋がり 〜 研究員投稿

研究員の投稿記事
11 /05 2018

私達が学ぶSMC行動医学と神様は深いつながりがあります。

 

先日、当研究所の所長である古園井重敏先生が宮崎県高千穂町の二上神社にご縁をいただかれ参拝されましたので、その経緯と行動医学をご紹介しながらお話を進めて行きたいと思います。

 

 

【古園井重敏先生による高千穂の旅】

 

9月の中頃、古園井重敏先生先生は、高千穂にお出向きになりました。

 

初日は天岩戸神社、高千穂神社へご参拝。

 

その日の夕刻と早朝六時にお寺の鐘が7つなるのを心惹かれつつ、

瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が地上界に降りてきた際に良い水が無かったので天上界から持ってきたと云われがある場所と

 

高天原遥拝所

 

猿田彦神社

 

そして二上神社へ行かれたのでした。

 

 

二上神社とは、二上山の雌岳中腹に位置する山深きところにあります。

 

(二上神社案内図)

二上神社案内図 

 

 

(二上神社社殿)

二上神社社殿 

  

清々しい自然の気と山から湧き出る『御神水』を頂かれると、それまで体調が不調だった先生のお身体が一変して元気になられたそうです。

 

今回、こうした先生の高千穂の神様ご参拝紀行の中から、神様とより深くつながり元気になる行動医学を教わりました。

 

神様と繋がり、そして常に進化し続ける私達の‘いのち‘が心身共に元気であり続けるためには、体内に溜まったガスの排出も必要です。排ガスしてエネルギーがうまく循環すると心や体が整い元気になる秘訣なのです。

 

 

(御祭神のイザナギ・イザナミノミコト)

イザナギ・イザナミ 

※二上神社の宮司様の奥様よりイラストを拝借致しました。

 

 

次回は『排ガスや解毒する行動医学』や私自身が二上神社に参拝した際の経験談などを書き綴って行きたいと思います。

 

 

SMC行動医学研究員
新井

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地球のガスを排出するSMC行動医学

研究員の投稿記事
04 /17 2018

【奥に見える桜島と噴煙を放つ新燃岳】

噴火 

https://www.asahi.com/articles/ASL3B5GVTL3BTIPE00Sよりお借りしました。


火山活動とは地球内部のマグマ(大量の熱エネルギー)が地表に達し、大気中に放出されることを言いますが、火山国日本。
今年2月群馬県の草津白根山の突然起きた噴火などそう思い知らされるような出来事が全国各地で頻繁に起きています。


九州南部に位置する霧島連山、新燃岳も2011年以降、先月から度重なる噴火が続き4月5日は爆発的な噴火で火口から推定で8000mまで噴煙が上がったとの報道がありました。


50~90km離れたところでも降灰や、まるですぐ近くで何か焼き物でもしているかのような焼き焦げた臭いもあり爆発エネルギーの威力を思い知らされます。


その地球が出すガスを地球の外に放出することが人間の使命だということを以前にもお伝えしました。地球を自分の体と同様に考え次のような行動医学を行いましょう。

【地球のガスを排出する行動医学】

鼻骨に親指の爪を当てる

S__1302532.jpg 


胸骨に親指の爪を当てる

S__1302530.jpg 


ところで、生き物すべてのご先祖様の世界は上空数キロメートル、雲に上にあるそうですが、もしかしたら、私達が出すイライラ爆発のエネルギーで地球やご先祖様も地上界の人間と同じようにぜんそくを患ってはいないでしょうかね・・・。

SMC地球のガスを排出するいつでも簡単にできる行動医学を毎日行って、地球の大気を綺麗にしましょう。そうすれば、自分自身の鼻炎の改善にもつながりますよ。


研究員より


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