FC2ブログ

奇跡のエネルギーを作る手(1) 〜 自分を進化させる手の組み方

講演語録
04 /01 2018

🍀SMC行動医学療法の創始者🍀

古園井重敏先生の講演語録


《 奇跡のエネルギーを作る手(1) 〜 自分を進化させる印の組み方 》 


SMC行動医学では、「未熟な心・愛・魂」のことを『憑依』と位置付けています。

『憑依』を正常にし、しかるべき所へ帰すことは『奇跡』です。


これを食べれば治る、このお守りを持てば良くなる・・・というような簡単な方法だけでは『憑依』を返すことは出来ません。


うまくいかないことの原因となる「未熟な心・愛・魂」つまり『憑依』を正常にして、しかるべき所へ返すには、日々、SMC行動医学を実践してエネルギーを作る事しかありません。


その方法には「奇跡のエネルギーを作る手」の3つ行程があります。

(1)自分を進化させる手

(2)未熟な心・愛・魂を進化させる手

(3)神様につながる手


まずは(1)自分を進化させる手をご紹介します


(1)自分を進化させる手 

奇跡11  

この手は、座禅の時に結ばれる印と同じです。


この手を組んでゆっくり過ごすことで『自分の進化』を促します。

(このエネルギーの発動は、その他の様々なSMC行動医学を実践した分に比例して現れます)


『自分の進化』がうまく行くと、自分の肉体と霊と魂が「三位一体」となり、心も体もとても安定します。生き方の方向性がハッキリしてきたり、迷いや不安も減ってくるでしょう。

三位一体 



※続き「(2)未熟な心・愛・魂を進化させる手」は、次のブログでご紹介します




⭐️SMC行動医学研究所オフィシャルホームページ

http://smc-lab.com/

お問い合わせ

http://smc-lab.com/contact

関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

SMC行動医学研究所

・オフィシャルホームページ
 http://smc-lab.com/
・事務局へのお問い合わせ
 info@smc-lab.com